
おはようございます、ワクワクさまでおはよう(^0^)/
お元気さまで、ワクワクさま~
何と晴れ晴れと気持いのいい朝でしょうか、今日も出会いが、向こうから持っているよ!
あとは心を素直にして、受け入れるだけ(^^♪
写真は東山高台寺月真院、某は秀吉さんの奥さんことを、“おかか”と呼んでいるのですが、自分が知っている歴史上の女性の間違いなくNO.1ですね♪♪尊敬してますし、よくここまで耐えて、時代を見据えて来られて、徳川の時代まで、戦国時代から戦いのない時代まで、よく導いてくれました(^^♪
信長からの手紙も残っているいるように、織田家の家臣の正室に天下人の信長が心配りをするだろうか!?というくらい、“どんなひとやろ!”と、思わせる方。
加藤清正、福島正則を田舎から連れてきて、握り飯を食べさせ、秀吉の譜代の大名まで育て、秀吉の側室が30人ちかくいたと言われるけれども、「子供を産めないのを」心に秘めて耐え、
淀殿との確執はありながらも、秀頼を太閤の子として讃え、
大阪城落城の後は、秀吉を祀る高台寺で最後まで、家康にも影響を与え続けた人なんですね(^^♪
京都に行ったときは、清水寺には行かなくても、高台寺までは行っています。「ねねの道」を通って、写真の月真院にも行きます。“新選組”高台寺党の伊東甲子太郎の屯所もここにあったのです。
今日も、「おかか」に「ねねさ」に恥ずかしくない、生き方をします(^^♪
ありがとうございます♪♪