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共時的一日
心に思い浮かぶ事象と現実の出来事が一致、 身の回りに起こった引き寄せられたことがらを綴ります。
2009年4月25日土曜日
帝釈天2
今朝は少し雨が残っています(^.^)
ワクワクさまでおはよう(^0^)/
さくらさんが自転車で向こうからやってきそうです。御前様が源公を連れてお出かけの様子が、見えるようです。映画で心のふるさと作り上げた寅さん、山田監督に感謝!
ワクワクどきどきの一日が待っている~(^^♪
ありがとうございます。
2009年4月24日金曜日
寅さん記念館
おはようございます(^^♪
ワクワクどきどきの一日が始まります(^^♪
少し曇りがちの佐賀です。
寅さんシリーズは48作までありますが、この寅さん記念館におなじみのセットがあります。
いつの間にか「とらや」→「くるまや」になっていますが、全ての作品にこのセットを使ったそうです。いつもの階段は、寅さんがそこに現われるようなエネルギーを残しています♪♪
ワクワクどきどきの一日が待っている~(^^♪
「いい気分で明るい一日を(^^♪」
2009年4月23日木曜日
柴又帝釈天
おはようございます(^^♪
ワクワクどきどきの一日が始まります(^^♪
帝釈天まで来ましたよ!
寅さんの映画で見慣れていますよね、そのままの形でありましたよ(^.^)
寅屋さんもありましたし、本当に映画のセットに入った感じですよ♪♪
今日もわくわくでありがとうございます♪♪
ありがとうございます。
2009年4月22日水曜日
於大の方
お元気様です(^^♪
ワクワクさまでおはよう(^0^)/
伝通院のメインは、於大の方の墓所です。
戦国当時、今川家と織田家の勢力争いの只中にいて、逆境の中、強くしっかりと竹千代を生み育てていく母の強さが家康という偉人をつくり、日本の歴史が創られていくのですね、
家康は関が原後、幾度の内戦や江戸の整備に多忙を極めている中、母の菩提寺として納得のいく場所を探していたのでしょう(^.^) 歴史は母の愛情と強さで生まれていくのですね♪♪
「いい気分で明るい一日を(^^♪」
ありがとうございます。
2009年4月21日火曜日
清河八郎
ワクワクどきどきの一日が始まります(^^♪
おはようございます(^^♪
清河八郎、新選組・新徴組はこの人物がなかったらこの世に現われませんでした。
清河は出羽国庄内藩の出身で、北辰一刀流の開祖千葉周作の玄武館で剣を磨き免許皆伝を得て、江戸幕府の学問所昌平黌に学んでいます。その後、清河塾開設。
1860年に起こった桜田門外の変に強い衝撃を受け、倒幕、尊王攘夷の思想が強まり、この事件を契機に、清河塾に憂国の士が集まりだすわけです。
その後の行動は、浪士組結成して京都出奔となっていくわけです。徳川家色のつよい伝通院に清河の墓があるのか調べていないのでわかりませんが、おそらく後世になって、移墓されたのだろうと思うのですが、、
今日もわくわくでありがとうございます♪♪
ありがとうございます。
2009年4月20日月曜日
浪士隊結成
こんにちは、ワクワクさまです(@^^)/~~~
維新の5年前、1863年2月4日この伝通院から歴史が変わりはじめました。
京都の不貞浪士を取り締まろうと云う名目で、清河八郎は幕府に持ちかけ画策しました。小石川から3~4キロの市谷柳町 試衛館の道場主である近藤や土方の耳にも入り、行ったこともない京都で本当の武士になるために一大決心をします。僅か5日後の2月8日に土方歳三、沖田総司、井上源三郎、山南敬助、永倉新八、原田左之助、藤堂平助、斎藤一らと中仙道を京都へ向かいました。
浪士隊の人数は、250名といわれています。
一度で書ききれないので、暫らく伝通院の歴史に触れていきます♪♪
今日もわくわくでありがとうございます♪♪
ありがとうございます。
2009年4月19日日曜日
小石川伝通院
おはようございます(^^♪
ワクワクさまです(@^^)/~~~
某の母校、中大理工学部より池袋方面へ歩いて5~6分のところに、「傳通院」があります。
当初は小石川の小さな草庵でしたが、徳川家康の生母於大の方の菩提寺と定められてから、於大の方の法名「傳通院殿」から「傳通院」となりました、徳川家の庇護のもと大伽藍が整えられました。
於大の方は、三河の水野家から岡崎城主松平広忠の嫁ぎ、竹千代(家康)を生みました。
写真のように、徳川家を初め多くの歴史の舞台の登場する寺院です。
今日もわくわくでありがとうございます♪♪
ありがとうございます。
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自己紹介
“副長”
下京区綾小路通にある山南さんの、光縁寺さんに、時々お参りさせていただいています。 観光の季節でも、“新選組”のふるさと“壬生”は静かです! 嵐電大宮駅のすぐ近くです。
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