2010年4月23日金曜日

「HOTEL PACIFIC」

お元気様です(^^♪
お はようございます(^^♪

今日は、永遠の“若大将”加山雄三さんのことを、書きます。

今年で73歳、芸能生活50周年ですよ(^^♪
昨年、[盛和塾]の全国大会に行ったとき、茅ヶ崎海岸まで足を伸ばしました。
1965年に建ったのかな、、“パシフィックホテル茅ヶ崎”もう取壊わされてなかったけど
1970年に倒産、加山さんは20億円以上の借金を抱え、
奥さんの“松本めぐみ”さんと 「心の底から本気で願う気持ちがあれば、それは必ず叶う」
という共通の信念で、10年がかりで完済されました。

“若大将” のエネルギーはその、「気持ちの持ち方次第で、幸せな人生が手に入る」
 “人生に山坂あり”と思えば、厳しい時代も、ラクに生きられる、未来を創るのは自分自身!
そんなことを発信してくれて、我々を励まし続けてくれています(^^♪

油絵は59歳で、陶芸は65歳を過ぎてから、始められた
“永遠の若大将”その優しさ大らかな笑顔の裏には、
幾度もの苦難を乗り越えてきた、強靭な強さが隠されでいるんですね♪♪

サザンオールスターズの楽曲にはこのホテルのことを歌った
「HOTEL PACIFIC」があります。
少年時代ホテル全盛期を眺めて過ごし、後にアルバイトもした
“桑田佳祐” ドラマです(^^♪

今日もワクワクさまです (^^♪
ありがとうございます♪♪

2010年4月22日木曜日

高伝寺の大涅槃図



お元気様です(^^♪
お はようございます(^^♪

昨日、医大通店で伊勢会のお友達に、タイヤを買っていただき、ありがとうございました(^^♪
その帰り、本庄店のすぐそばに、代々鍋島家の菩提寺の高伝寺があります。
[村岡屋さんの高伝寺店の裏手にあります]

佐賀新聞によると

佐賀藩鍋島家の菩提寺(ぼだいじ)・高伝寺(こうでん じ)(佐賀市本庄町)が所蔵する

国内最大級の涅槃(ねはん)図(掛け軸=縦 15・2メートル、横6・1メートル)が、

九州国立博物館(福岡県太宰府市)での2年越し の修復を終えて同寺に戻り、19日、一般への公開が始まった。

涅槃図は、釈迦(しゃか)入滅の場面を描いた仏画。 江戸時代の1706(宝永3)年、3代藩主綱茂の命で、

京都の絵師若井利左衛門利久(りさえもんとしひ さ)が東福寺(京都)の涅槃図を写し取って描いた。

縦の長さは東福寺の図の約1・5倍ある。


お近くでも、なかなか行かない由緒ある高伝寺さんで、小一時間過ごしました。
本堂でも大きすぎて、とても一部しか見せられない、大涅槃図を九州国立博物館では、吊り下げて(15メートル以上)ある映像も記録ビデオに写っていました、国宝修復団の技術とその想いを刷込んで、復活しました。
300年の間に、これが2回目の大修復だそうです。
あの時代に、どうやって作った!?運んだ!?
⇒心を高めて、ど真剣に生きてきた想いが、300年経っても、細胞に、入ってきます(^^♪
みなさんも、いかがでしょうか!?佐賀市の重要文化財ですが、身近な“国宝級”ですよ♪♪

今日もワクワクさまです (^^♪
ありがとうございます♪♪

2010年4月21日水曜日

「三つの務め」

お元気様です(^^♪
お はようございます(^^♪

昨日朝のフィロソフィー勉強会では、「中高校生の成功哲学」の本で
「三つの務め」を勉強しました。

一つ目は、命のリレー、種の保存
二つ目は、人間の質を高めること
三つ目は、仕事を通して社会の貢献すること
と森田先生はいわれます。

立派な子孫、人間性を養う、社会の繁栄・永続の三つです。

以前にも、書きましたが、
某は、「心と身体と経済」の三つの法則を20年以上前に習いました。
そうなんです、森田先生も同じことをいわれているのです。

このことが、三つの務めの三本の軸を高めていくことが、
この世をつくられた創造主、天の御心にかなう生き方ですと、、(^^♪

今日もワクワクさまです (^^♪
ありがとうございます♪♪

2010年4月20日火曜日

大学生活の“スタート”

お元気様です(^^♪
おはようございます(^^♪

次男君の姪浜のアパートに、家族で出かけました(^^♪
彼の19歳の誕生日を、祝うためです。
大学新1年生はこの3週間で、少し大人になったようです。
お礼を言うようになったし、モノを大切に扱うようになって来たようです。
友人もできたし、アパートに大勢泊まりに来たようです。

何れにしても、大学生活の“いいスタート”が切れて、一安心♪♪
長男くんが、入学と誕生日のお祝いを、手渡しているの見て
深く感動して、“生きていてよかった”(←相当、大げさ)くらいの、気持ちになりました♪♪

今日もワクワクさまです (^^♪
ありがとうございます♪♪