日本中の、ファンの皆様ワクワクおはようございます。
龍馬、佐久間象山、高杉晋作、久坂玄瑞、近藤、土方、沖田、、、みんな、皆逝ってしまった!
写真はBS11の“歴史のもしも”です。麻木久仁子と歴史案内人の安田清人さんの番組です。
龍馬が暗殺されていなかったら、、
→→薩摩のエネルギーの発露であるから、龍馬でも止められなかったと思いますが、西郷さんをどうにかすることは出来たのでしょうか(^^♪
龍馬が嫌いな薩長の藩閥政府にはそうとう、抵抗したのだろう♪ま~明治政府のフィクサーとして、はじめからは表舞台には出ないでしょうが、
現代の政治の成り立ちの根本を変えてくれたのかも知れない。
でもでも、もっと大変なのはお龍さん、千葉道場の佐那子さんとのことで、かなりもめることは必定、お龍さんとのヤキモチの間に立たされ、そのほうがもっと苦労したのかも、、
今、話題になっている寺田屋のお登勢さんも、龍馬が好きだったと思います。(お龍さんより10歳年上)
それにしても龍馬を思って一生独身で通した佐那子さんの甲府の御墓には、『坂本龍馬室』、、、
ほんとにすごい戦いになったね!間違いない!
すみません、幕末歴史になると妄想が先行して、まとまりがなくなります、すみません(^・^)
いづれにしても、天命に使われた多くの志士や人々が死んでいったのです。
龍馬が1967年33歳です。 維新元年の前の年です。
現代でも、若い人には“天命に使われる”チャンスがすぐそこにあります!!
素直に時代を受け入れてね♪
それでは、また明日(^^♪
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