おはようございます(^^♪わくわくさまで~す♪♪
三条小橋からすぐのところに、吉村寅太郎(1837~63)の寓居跡があります。
土佐藩出身の尊王攘夷派の志士で武市半平太の命で萩に赴き久坂玄瑞と会見しました。その後、久坂に感化されて文久2年(1862)に脱藩、土佐藩脱藩第一号だそうです、龍馬は武市と友人でしたが勤皇党とは距離を置き、独自の運動をしました。吉村寅太郎は27歳で倒れましたが、龍馬もかなり影響を受けた志士と想像します。
今日もワクワクの一日が始まります♪♪
わくわくさまで~す♪♪
心に思い浮かぶ事象と現実の出来事が一致、 身の回りに起こった引き寄せられたことがらを綴ります。
0 件のコメント:
コメントを投稿