お元気様です(^^♪
わくわくさまで~す(^^♪
国の将来が決まるといってもいい選挙が迫っています。
自民党が民主党がいいというレベルではありません。
ときは今、近代日本に曙光をもたらした明治維新に相当する、まさに「平成維新」というべき大変革を前にしているようです。
民主主義国家において、「政権」は主権者である国民が選ぶべきである。
政権担当政党も、国民の支持を失えば、次の選挙で政権を追われてしまうとの緊張感を持ち続け、国民のために何が一番いいのかを基準に政治を行ってほしい。
そうして、繰り返し政権交代が行われていく過程の中で、癒着や権力の集中を防いでいくのが国民主権の政治と思います。
この国は弛緩して不祥事があとをたたなくなってしまっています。政財官の癒着などがあってはなりません!!⇒塾長のお考えをまとめています。
徳川幕府が260年
江戸幕府は、1603年3月24日(慶長8年2月12日)に徳川家康が征夷大将軍になり、1867年11月9日(慶応3年10月14日)に15代将軍徳川慶喜が大政奉還を行なった後の慶応3年12月9日の王政復古の大号令において慶喜の将軍辞職と幕府の廃止が決定して、江戸幕府は幕を閉じた。
その間、政治は老中を中心とする幕閣による合議で決定された事案を将軍が決裁するシステムが存続した。
・将軍=首相 閣僚=老中
・倒幕の薩長土肥
明日から、告示です(T_T)
今日もワクワクの一日が始まります♪♪
ありがとうございます♪♪
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