お元気様です(^^♪
お はようございます(^^♪
今日のフィロソフィー勉強会で、
「中高校生の成功哲学」の本を260ページ、あとがきまで、完読です(^^♪
著者の森田浩市氏とは、先週ご一緒させいただいていたので、
本を執筆するときの物心両面の状況を聞きことが出来ました。
経営者一筋できたモノが、250ページの本を書くことは、並々ならぬものが
あるそうです。頭の切り替えよりも、“心持ちの切り替え”をしたそうです。
3時55分に起床して、7時までの2時間40分は猛スピードで書いて、
国内外の出張、仕事をこなしながら36日間で書き上げたそうです。
その時の、原点が“動機善なるか”です。自分に問いかけ続けたそうです。
全従業員のため、中高校生のため、出版社の期待に応えるため、、
自己満足は二の次、“この本で何かを感じて欲しい”と、、
天からのエネルギーをいただいたように、筆が進んだそうです。
もはや乱世の日本は、社会は、会社は、家庭は、
“動機善なるか”を問い続けた出発点にしないと、成らないのではないでしょうか!?
今 日もワク ワクさまです (^^♪
ありがとうございます♪♪
お はようございます(^^♪
今日のフィロソフィー勉強会で、
「中高校生の成功哲学」の本を260ページ、あとがきまで、完読です(^^♪
著者の森田浩市氏とは、先週ご一緒させいただいていたので、
本を執筆するときの物心両面の状況を聞きことが出来ました。
経営者一筋できたモノが、250ページの本を書くことは、並々ならぬものが
あるそうです。頭の切り替えよりも、“心持ちの切り替え”をしたそうです。
3時55分に起床して、7時までの2時間40分は猛スピードで書いて、
国内外の出張、仕事をこなしながら36日間で書き上げたそうです。
その時の、原点が“動機善なるか”です。自分に問いかけ続けたそうです。
全従業員のため、中高校生のため、出版社の期待に応えるため、、
自己満足は二の次、“この本で何かを感じて欲しい”と、、
天からのエネルギーをいただいたように、筆が進んだそうです。
もはや乱世の日本は、社会は、会社は、家庭は、
“動機善なるか”を問い続けた出発点にしないと、成らないのではないでしょうか!?
今 日もワク ワクさまです (^^♪
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