いや~さわやかな朝ですね(^^♪今日もお元気さまで♪♪ワクワクさまですよ~
1853年の黒船来航から明治維新までを、某は幕末と呼んでいたのですが、一般的にもそうだそうです♪♪
長崎ではなく浦賀に船を着け幕府に開港を迫ったのは、ペリー提督の強い意志で表れで、何としても日本との開国をさせようと不退転の覚悟で迫り、政権不安の徳川幕府を、日本を、大混乱に陥れた。ロシアやイギリスのように帆船ではなく、アメリカでも少なかった蒸気船で乗り込んだのがよかったです。これまでの通信手段の乏しい当時の日本でさえ、士族をはじめ国民に影響を与え、そこから尊王の志士や攘夷運動に火がついて、日本国中の血が騒ぐ時代に突入していくのです。
今の日本と同じですよ、混迷で不透明の時期と見るのか、、
そうです、チャンスと言葉に出して、「脳をその気」にさせるのです。
アメリカ大統領の命令とはいえ、某は提督の意思の大きさと強固さに感謝しています。日本の歴史を変えてくれたのですね、始動させてくれたのですね!でも、今も昔も変わらないのは「アメリカの正義は世界の正義!」と言える、大国主義の理念なのですね、ちょっと驚きますが(^^♪
ペリーさんを見習って、やるぞ、時代の波に突入だ♪♪
今日も最高の一日にすると決めてワクワクさまでます♪♪
また明日(^^♪
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