おはようございます(^^♪ワクワクさまでおはよう(^0^)/
ありがとうございます。
こんなとき、某の店では商品を売っていますが、某を始め全従業員が
お客様の「お役に立つ」「お客様のためにサービス」をすると、心から思ってお客様と接しているでしょうか?
例えば、車を売るのであれば、車に関するキズや事故や、バッテリー上がりやパンクやカーナビ設定のサービスを売る(何でもできる店として)、その結果車が売れる。
人がやりたがらないサービスが売れるのです。
その例として、後輩の○○士事務所では、お正月やお盆休みを利用して、お客様の現場に入って一緒に働かせてもらっています。その結果、現場のこともわかって別の見方のアドバイスが出来、お客様側からは、その他のいろんな相談が出てくる。その結果、後輩の事務所は経理からはじまり、会社法務、手続き関係、経営相談まで来るようになって来ました。
塾長が言われています、「私は他分野に進出したのではなく、お客様の要望に応えていったら、このような広い業種になっただけ」
<個人的には数ある中で、このお言葉は塾長の教えに中での感銘ベスト5に入ります。一代で東証1部まで行くには、そんなお客様の「ご用」に応えていく信念が引き付けていくのでしょうね。>
昔から「ご用聞き販売」といいます。「ご用」が先にあることを心がけていきたいですね♪♪
今日もありがとうございます。
ワクワク全開でありがとうございます♪♪
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